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捨てない、だけじゃない。
掲げる役目を終えたものに、
次の価値を。

横断幕・フラッグ・タペストリーなど、
イベントやチームで使われた制作物をアップサイクルし、
限定アイテムとして次につながるかたちへ仕立てます。

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捨てない、だけじゃない。
掲げる役目を終えたものに、次の価値を。

横断幕・フラッグ・タペストリーなど、イベントやチームで使われた制作物をアップサイクルし、限定アイテムとして次につながるかたちへ仕立てます。

SewMeeの流れ

01

相談し、制作物を預ける
まずは「何ができるか」の相談から。
状態や背景を伺い、制作物をお預かりします。

02

できる形を提案し、再構築する
素材やサイズに合わせて、
無理のないアップサイクル案をご提案します。

03

次につながる形で活かす
記念品・配布・限定活用など、
目的に応じた使い方まで含めてご相談いただけます。

実例|使い終えた制作物が、次につながったケース

実例イメージ写真1

スポーツチーム・クラブチーム


シーズンや大会で役目を終えたフラッグを
アップサイクルし、 数量限定のアイテムとして再構築。
実例イメージ写真2

イベント・プロジェクト


その時限りの横断幕を、
記憶やストーリーを残す形へ。
実例イメージ写真3

商店街・地域の取り組み


取り組みの姿勢や想いを、
共有できるアイテムとして活用。

SewMeeが向いているケース

  • イベントやシーズンで使用した制作物が手元に残っている
  • 思い出やストーリーのある制作物を、捨てずに活かしたい
  • 関係者やファンへ、特別感のある形で想いを届けたい
  • 数量限定・同じものがない価値を大切にしたい
  • 「作って終わり」ではなく、その先まで考えた取り組みをしたい

SewMeeとアドマクの関係

SewMeeは、横断幕・フラッグ・タペストリーなどの制作を行う
アドマクの現場から生まれたアップサイクルサービスです。
制作工程や素材特性を理解しているからこそ、サイズ・状態・ストーリーに合わせた
無理のない提案が可能です。
SewMeeは、当社の新規事業として採択されたアップサイクル事業をもとに、
役目を終えた制作物や素材を次につなぐ取り組みとして展開しています。

よくある質問(FAQ)